婚活成功例で事前予習!知っておきたいポイントとは

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婚活パーティーなどのイベントに参加してもなかなか実を結ばないという人もいるでしょう。
そういった人は過去の成功例を事前に知り、自分も実践するのがおすすめです。
具体的にどんな成功例があるのか紹介していきましょう!

若干年齢高めのイベントに参加する

「私は32歳の女性です。
今までは自分と同じぐらいの年齢の男性がいいと思っていて、40代の男性は対象外でした。
しかし40代まで視野を広げた結果、1人の男性とお付き合いすることになりました。

40代の男性の方がやはり結婚に対して、せっぱつまった状況もあると思うので、できるだけ早く女性と付き合いたいという気持ちもあるかと思います。
そういった考えも影響してか、すぐに連絡先交換ができました。」

このように年齢をちょっと高めに設定すると、良い出会いが見つかるかも。
男性も同様に20代の女性だけでなく、30代の女性なども視野に入れてみてはいかがでしょう。

ありきたりなプロフィールを書かない

「私は35歳の男性です。
婚活パーティーに行っても、なかなか自分を選択してくれる女性は現れませんでした。
そこで婚活アドバイザーに話を聞いたら、『プロフィールの引きが薄い』と言われました。
確かに趣味とかも平凡なもので、特に相手が興味をそそるような書き方ではなかったです。

そこで趣味のアウトドアについてかなり詳しくプロフィールに書くことにしました。
そうすると女性の食いつきも良くなって、『行ってみたい』という女性が現れました。
女性を楽しませようという気持ちがプロフィールにも反映されたのかなと思います。」

このようにプロフィールの書き方はかなり重要。
趣味の欄に「映画鑑賞」や「スポーツ観戦」と書くだけでは引きが少ないです。

どんな映画が好きなのか、どんなスポーツをよく見るのか、どんなところが楽しいかなど書いたほうが人間性も伝わって、より魅力的に映ります。

土日のどちらかは必ず空けておく

「私は29歳の女性です。
周りが結婚し始めて、自分も焦り婚活を始めました。
婚活当初はかなり躍起になっていて、いくつかのイベントを並行して参加したりもしていました。

すると土曜日は婚活パーティー、日曜日は他のお見合いパーティーなど、常に土日が埋まっている状況でした。
しかしこれが仇となりました。

せっかく連絡先交換をしても、会えるのが2週間後とか3週間後になってしまい、相手のテンションを下げてしまう羽目に・・・。
その結果、相手も2回目の誘いをしてくる人があまりいませんでした。

やはりデートが先延ばしになってしまうと、ネガティブな印象を与えてしまうようです。男性から見ると、

『自分に対してあまり興味が無いのでは?』
『他の婚活パーティーを相変わらずやっているのでは?』

などと思われてしまうので、スケジュールはある程度空けておいた方が良いなと思いました。」

こういった意見もあり、婚活イベントに集中しすぎるのは控えた方が良いですね。
程よくスケジュールに余裕を持っておきましょう。

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