女性必見!男性にデート代をおごってもらう方法

7159da94900480749be46dee7a9561b3_s

ここでは男性にデート代をおごってもらいたい、と考えている女性に参考になる情報を紹介します。

ただし、半永久的におごってもらえると思うのは禁物。
あくまでも自然な形でおごってもらう方法なので、相手の動向などもチェックしながら実行しましょう!

あらかじめ匂わせておく

一番有効な方法はデート前に「お金がない」ということを匂わせておくことです。

「今月ちょっと出費が多くて・・・」
「今月は結婚式とかがあって、なかなか遊ぶお金もなくて(苦笑)」

このように伝えれば自分にお金がないという事が伝わりますので、「それだったらおごるよ!」などと男性から声をかけてもらえる可能性が高まります。

この方法は時折使えますので、ぜひ実行してみましょう。
ただし、「結婚式がある」というのも言い過ぎると怪しまれますのでご注意を!(笑)

さりげなく席を外す

例えばレストランに行った時、レジに近づいてきたら、

「ちょっとトイレに行って来てもいいかな?」

などと言ってその場を離れましょう。
そうすると男性は、支払い時に1人の状況に。
わざわざ女性を待って一緒に払おうなどと考えませんから、男性が先に支払いを済ませてくれているはずです。

その後にちょっとわざとらしく、「お会計はもう済んじゃったんですか?半分払いますよ」などと言うと、男性も見栄があるので、「いいよ、いいよ、大丈夫!」などと言ってくれる人が多いです。

毎回この方法を使うとさすがに怪しまれますが、時折使う分には男性も気にしないでしょう。

会話でめちゃくちゃ褒める

男性はおだてられたり、褒められると、ついついその期待に応えたいという気持ちが高ぶります。

「◯◯さんって、とても優しいよね。」
「◯◯くんって気前が良いというか、いつも周りを喜ばそうという気持ちを持っているよね。」

このように言われたら、男性も「おごらなきゃ申し訳ない」という気持ちになってきます。
「これで割り勘なんて言ったら小さい男と思われる」などと考えるからです。

外堀を埋める方法を使うと、男性もおごらざる得ないという心境になっていきます。

おごってもらうのはほどほどに

ここまで、さまざまな方法で男性におごってもらう手段を紹介しました。
ただし、これは適度に実行するのがおすすめ!

毎回毎回、男性におごってもらうのが当たり前になってくると、男性も違和感や嫌悪感を持つ可能性もあります。

「今月は俺もちょっとお金がないんだよね・・・。」
「次のデートは公園とかに行かない?」

このように伝えてきたら、男性も「おごるのが辛い」という心境になってきていますのでに注意しましょう。

会員登録
  • 初めての方へ
  • スケジュール
  • 会員サービス
  • Livedoorブログ
[FB]