相手の収入や貯金をある程度把握する5つの方法

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婚活で聞きたくても聞けないのが、相手の収入や貯金額。
お金にがめついと思われてしまっては嫌われてしまいそうで、なかなか聞けませんね。
しかしこういったものは、外堀から埋めていくことでをおおよその額を把握することができます。
ここでは5つのチェックポイントを紹介しましょう!

趣味を聞く

趣味を聞くことで、場合によっては相手の収入をイメージできるケースがあります。
ただ単に「カラオケ」、「テニス」などでは分かりませんが、「海外旅行によく行く」、「車が好きでよく買い換える」などと発言すれば、ある程度お金があるなと把握できます。
趣味は、お金の出資額がイメージしやすいです。

行ったことがある国を聞く

例えば旅行の話をして、自然な流れでどの国に行ったことがあるか聞いてみましょう。
それはプライベートでも構いませんし、仕事で行ったケースでも構いません。

プライベートで行っていればそれだけ海外旅行するお金があるんだなと把握できますし、仕事関連だったとしても外資系企業に勤めていて年収も高いのかな、などと想像できます。

住まい・地域を質問する

どの地域に住んでいるか聞けば、大体の家賃等が把握できます。
昔から家賃の3分の1程度にするのが生活的に不自由なく暮らせると言われています。

「どこどこに住んでいる」と聞いたら、その地域の家賃相場を調べてみましょう。
一人暮らし向けの部屋で家賃相場が12万円だったとしたら、少なくとも月収で36万以上は稼いでるのではと想像できます。

どんな車を所有しているか質問する

いきなり「車は何に乗っているんですか?」と聞くとストレートすぎるので、デートの話をして、うまく自然な流れで聞いてみましょう。

ドライブデートにして、「どんな車か教えてもらって良いですか?待ち合わせのときに知っておきたいので」、と言えば自然な流れで聞くことができます。

車でだいたいの年収や貯金額も想像つきます。

常日頃の支払い方に注目

例えば、常にクレジットカード一括で払うのか、それともクーポンを使ったり、アプリを駆使して支払っているのかで、なんとなく年収面が把握できるはずです。

ある程度収入がある人はクーポンなど使いませんし、細かいことも気にしません。
場合によっては商品やレストランのメニューで値段を見ないで購入することもあります。

そういったお金に対する執着心や節約の仕方で、ある程度履くすることができます。

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