婚活している人必見!相手に好まれる自己紹介文とは

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婚活をする時、自分のプロフィールを事前に見せるケースも多いです。
そこで最初に目に付くのが、自己紹介文。

どんなことが書いてあるのかによって、その人の人柄がなんとなく見えてきます。
内容次第で、好意を持たれるかどうか決まってくると言っても過言ではありません。
そこで相手に好まれる自己紹介文のポイントを紹介していきます!

まとまりのある文章を書く

いきなり自己紹介を書き出すのではなく、どんな内容を伝えるのか箇条書きで洗い出してみましょう。

・婚活を始めたきっかけ
・自分の性格
・自分の趣味
・理想のタイプ
・相手に望む条件

詰め込みすぎてもダメなのでこの中から3つ、4つ程度洗い出し、簡潔にまとめていきます。
そして、どんな人に読まれても印象が良くなるものがおススメ!

ここでいきなりマニアックなことを記載するのはNG。
ある程度仲良くなって、自分に好意をもってくれているなと感じてから深い話はするようにしましょう。

全体で300文字から500文字程度にまとめると読みやすい文章になります。

異性を意識して記載する

自分の趣味を素直に記載しても良いのですが、できれば異性から好まれやすいものを書くと良いです。
例えば、

「料理を作ることが好きなので、親しくなれたら色々作ってあげたいなと思います。」
「私は野球やサッカーが好きなので、仲良くなれたら一緒に観戦できれば嬉しいです。」

このように伝えると、相手も仲良くなりたいなという気持ちが出てきます。
逆に、

「ネイルが趣味です。」
「休みの日はプラモデルを作っています。」

などと言われた場合に、異性の人はどう思うでしょうか。
楽しく一緒に過ごすことは出来ないかな・・・、と敬遠してしまいますよね。

自分が楽しむだけの趣味ではなく、相手も関係してくるような趣味を伝えると印象が良いです。

理想のタイプは広く記載する

理想のタイプをあまり絞りすぎた書き込みはお勧めできません。
例えば、男性が女性のタイプを書くとき、

「背は150cmから155cmぐらいがいいです。」
「髪はショートカットで丸顔の人が好きです」
「年齢はできれば23歳から27歳ぐらいがいいです。」

などとターゲットを絞りすぎた記載をしてしまうと、相手に「自分は対象外だな」と思われてしまいます。
そうなると、なかなかアプローチされなくなってしまうでしょう。

見た目を言うなら、

「笑顔が素敵な人」
「おしとやかで清楚な雰囲気の人」
「相手を和ませる空気感を持っている人」

などと伝えた方が色々な女性が対象になるので反応が良いです。
自己紹介では、まだ間口を広げておく必要があるので、こだわりの好きなタイプがあるとしても細かく記載するのは控えましょう。

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